【インタビュー】脊髄損傷で下半身麻痺の23歳女性が語る、女性用風俗への期待と葛藤

車椅子で女性用風俗体験談

今回、脊髄損傷により下半身が完全麻痺し、車椅子生活を送る23歳の女性、はるさんにインタビューを行いました。

事故前から恋愛経験が少なく、障害を負ってからは恋愛への不安を抱えているはるさん。

そんな中で、女性用風俗に興味を持ったのだそうです。

女性としての喜びを求める彼女の率直な思いを聞きました。

こんにちは、女性用風俗店KaRentの洋平です。

175cm 65kg 38歳

2023年11月よりセラピストとして在籍しています。

しんどいとき、寂しい時など「誰かそばにいてくれたら…」と、そんな思いを叶えるためセラピストになりました。

お気軽にご連絡下さい。

在籍:いつでも彼氏KaRent(カレント)

詳しいプロフィール

目次

【インタビュー】脊髄損傷で下半身麻痺の23歳女性が語る、女性用風俗への期待と葛藤

洋平

はるさん、今日はインタビューに応じていただきありがとうございます。まずは自己紹介からお願いできますでしょうか。

はる

はい、私ははると申します。23歳で、社会人1年目なんです。実は、障害者雇用で働いています。

というのも、3年前に歩道を歩いていたところ、乗用車にひかれる交通事故に遭ってしまって、脊髄を損傷してしまい、両下肢が完全に麻痺してしまったんです。

それ以来、車椅子生活を送っています。

洋平

そのような大変な経験をされたのですね。数年経って心境の変化などはありましたか?

はる

事故直後は、絶望しかなかったです。これからの人生、どうしたらいいんだろうって。

でも、リハビリを通して少しずつ前を向けるようになりました。

ただ、恋愛面では不安がいっぱいで、私、事故前から彼氏がいなくて、恋愛経験がほとんどないんです。

それが今は、この車椅子となって、もう恋愛なんて無理なのかなって。

はる

でも、私、身体の触れ合いとか、心の通い合いとか、そういうのに憧れているんです。

今の私の身体じゃ、相手に迷惑かけちゃうんじゃないかって。だって、下半身の感覚がないんですよ。

恋愛って、身体の繋がりも大事じゃないですか。それができない私に、恋愛は無理なのかなって。

洋平

恋愛に対する不安は大きいのですね。そんな中で、女性用風俗に興味を持ったのはなぜですか?

はる

ネットで偶然見つけたんです。最初は半信半疑でした。

だって、女性用の風俗なんて、知らなかったから。

でも、色々調べているうちに、女性の性的な欲求に応えてくれる場所なんだって知って、正直、興味が湧いてきたんです。

はる

私、誰かと身体の触れ合いがしたいんです。心の通い合いも感じたい。

でも、恋愛は怖くて。だから、女性用風俗なら、プロの方が相手してくれるから、安心かなって。

私みたいな身体でも、受け入れてくれるのかなって期待もあります。

洋平

女性用風俗を利用する上での不安点はありますか?

はる

やっぱり、車椅子で行っても大丈夫なのかなって不安はあります。

ホテル方が嫌な顔されたりしないか心配。

あと、私、下半身に感覚がないから、サービスを受けても楽しめるのかなって。

セラピストさんに、私の身体の状況を理解してもらえるか心配です。

はる

でも、やっぱり、私も女性として、愛されたい、求められたいって気持ちがあるんです。

事故前は、恋愛に奥手だったのを後悔しています。もっと積極的になればよかったって。

今は、この身体だから、なおさら恋愛は難しい。

だからこそ、女性用風俗で、女性としての喜びを感じたいんです。

プロの方なら、私の身体の状況を理解した上で、私を女性として扱ってくれるはず。

そう信じたいんです。

洋平

女性用風俗に対する世間のイメージについてはどう思いますか?

はる

まだまだ理解が少ないと思います。

女性が性的なサービスを求めること自体、タブー視されているから。

特に、障害を持つ女性となると、なおさら性的な存在として見られていない気がします。

はる

でも、障害があろうとなかろうと、女性である以上、性的な欲求があるのは当然のことじゃないですか。

そこを理解してもらえる社会になってほしいです。

だから、私みたいな女性が女性用風俗を利用することで、少しでも理解が広がればいいなって。

洋平

女性用風俗を利用するとしたら、どんなサービスを受けてみたいですか?

はる

まずは、優しく抱きしめてほしいですね。

温かな身体の触れ合いを感じたいんです。

事故以来、人との身体的な接触がほとんどなくて、セラピストさんに優しく抱きしめてもらって、女性としての自分を感じたいです。

はる

キスもしてみたいですね。

優しいキスで、愛されている実感を得たいんです。

首筋や耳元に、軽くキスされるだけで、きっと鳥肌が立つほどドキドキすると思います!

はる

上半身のマッサージもしてほしいですね。

特に、胸の辺りを優しくマッサージしてもらいたいです。

女性としての自信を取り戻せそうな気がします。

洋平

はるさんの繊細な願望が伝わってきます。他には、どんなことを期待しますか?

はる

これは言うのが少し恥ずかしいんですが、下半身にも触れてほしいんです。

私、そこの感覚はないんですけど、普通の男女のように愛撫されたいという願望があるんです。

はる

直接的な快感は得られないかもしれませんが、私の恥ずかしい格好を見てほしいんです。

下着を脱がされて、裸の下半身を見られることを想像すると、ドキドキが止まらないんです。

はる

麻痺はしているけど、脚を優しく触られたり、内腿を撫でられたりするのを想像すると、心理的な興奮を覚えると思います。

丁寧にクンニされるシーンを思い浮かべると震えちゃいます。

はる

中に指を入れられるのも、どんな感じか知りたいです。

はる

これらは全部妄想の中だけど、それを現実にしてもらえたら、きっと女性としての喜びを思う存分味わえると思うんです。

障害があっても、性的な悦びを感じられる、そんな楽しみがあってもいいと思うんです。

はる

でも、セラピストさんにそれを理解してもらって、優しく触れてもらえたら、それだけで幸せな気持ちになれると思うんです。

私の一番恥ずかしい部分を愛おしく見つめてもらえたら、女性としての自信を取り戻せる気がします。

はる

下半身は感覚がないけれど、視覚的に愛撫されている姿を想像するだけで、心が満たされるんです。

私も普通の女性と同じように、大切なところを見てもらいたい、触ってもらいたいんだって伝わったら嬉しいです。

洋平

はるさんの率直な願望に、真摯に向き合う必要性を感じます。心の繋がりについてはどうですか?

はる

セラピストさんとの会話を通して、心の交流も深めたいですね。

私の障害のことも理解してもらいつつ、一人の女性として見てほしいです。

私の恋愛観や、性への想いを聞いてもらえたら嬉しいです。

はる

セラピストさんには、私の女性らしさを引き出してほしいんです。

優しい言葉をかけてもらって、女性として価値ある存在だと実感したいです。

洋平

はるさんの願いは、きっと叶えられると思います。女性用風俗が、はるさんの女性としての喜びを取り戻すきっかけになることを願っています。

はる

ありがとうございます。私、恋愛に対する憧れが強いんです。

誰かを好きになる気持ち、愛され愛する喜び、そういうのを、女性用風俗で少しでも感じられたらと思うんです。

はる

そうしたら、いつか素敵な恋愛ができるかもしれないって、夢見ちゃったりするんです。

でも、今はまず、女性用風俗で女性としての喜びを追求することに専念したいと思います。

洋平

はるさんの思いは、きっと多くの女性の共感を呼ぶと思います。障害を持つ女性の性やセクシュアリティへの理解が、もっと広がることを願っています。

はる

そうですね。私のような境遇の女性が、性に対して前向きになれる社会になってほしいです。

女性用風俗が、そのきっかけの一つになればと思います。私自身、勇気を出して一歩踏み出してみようと思います。

女性としての喜びを、諦めたくないですから。

洋平

最後に、同じ境遇の女性へのメッセージをお願いします。

はる

障害を持つ女性の皆さん、特に、後天的に障害を負った方。絶望しないでください。私も、事故直後は絶望の淵にいました。

でも、今は前を向いて生きようとしています。

はる

恋愛は難しいかもしれません。でも、女性としての喜びを諦めないでください。女性用風俗は、そのための選択肢の一つになるかもしれません。もちろん、不安はあると思います。

でも、一歩勇気を出してみてください。きっと、あなたを女性として扱ってくれるセラピストさんがいるはずです。

はる

あなたは、障害があろうとなかろうと、かけがえのない女性なのですから。一緒に、女性としての喜びを追求していきましょう。

洋平

はるさん、本日は貴重なお話をありがとうございました。はるさんの思いが、同じ境遇の女性の希望となることを願っています。

はる

はるさん:こちらこそ、お話しできて良かったです。私の経験が、誰かの勇気になれば。

そして、女性の性的な権利が、もっと認められる社会になることを願っています。

まとめ

はるさんのインタビューを通して、障害を持つ女性が抱える性やセクシュアリティへの悩みと葛藤が浮き彫りになりました。

身体的な制約がある中でも、女性としての喜びを求める気持ちは健常者と変わりません。

女性用風俗は、そんな彼女たちの願望を叶える選択肢の一つになるのかもしれません。

はるさんの勇気ある一歩が、同じ境遇の女性たちを勇気づけ、障害を持つ女性の性やセクシュアリティへの理解が広がることを願っています。

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